AIFT資格関連情報

AI×IoTに特化した日本初の検定資格、認定AI・IoT基礎検定(AIFT)のAIFT資格ご紹介チラシ、AIFT資格取得フロー、AIFT資格取得学習方法、お申込みサイトは以下となります。

AIFT資格ご紹介チラシ

認定AI・IoT基礎検定(略称:AIFT)は内閣府が推進するSociety5.0や経済産業省のConnected Industriesを実践するための日本初のAI×IoTに特化した検定資格です。

認定者には特典として認定証書、認定ロゴをご提供致します。また希望者にはお名前をAIPAのホームページに掲載致します。

是非、この機会に試験にお申込みいただきAIFT取得に是非チャレンジください。

※AIFT合格者の皆様は上位の認定AI・IoTジュニアコンサルタント(AIJC)又は認定AI・IoTアドミニストレータ(AIA)の研修試験費用が特別割引(特割)で▲¥5,000.‐となるキャンペーン中でございます。

ダウンロード
AIPA_認定AIFT紹介チラシ
AIPA_認定AIFT紹介チラシ(支援者側).pdf
PDFファイル 621.9 KB

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)及び認定AI・IoT基礎検定グローバル版(AIFTG)の試験にご参加し、受験されたご受講者様のアンケートを公開させて頂きました。


AIFT資格取得フロー

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)を目指す方は以下の取得フローとなります。研修試験申し込みページのカートでの申し込みが可能です。

※図をクリックしますと拡大致します。

資格条件・KGI・合格率・有効期限・受験費用

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)の資格取得条件、取得後の姿は以下のとおりです。受験費用は5,500円(税込み)となります。

※図をクリックしますと拡大致します。

AIFT資格取得学習方法

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)資格取得に関する学習方法は以下となります。

  1. 認定AI・IoT基礎検定(AIFT)の資格取得に関する学習は当協会標準テキスト「DXプロセスガイドライン」をご購入ください。

  2. 問題数は60問となります。試験は4択問題形式です。試験時間は60分となります。時間内に終了できない場合は試験締め切りを行います。検定範囲は以下の収集する(IoT領域)、貯める(BIGDATA領域)、分析する(AI領域)、守る(SECURITY領域)の4つの領域についての基礎的な知識を問う問題です。
  3. DXプロセスガイドラインに記載の試験問題&解説集で事前学習としていたきますと合格率は更に向上します。
  4. それ以外でもその他の書籍やネットでの情報収集にてIoT・BIGDATA・AI・SECURITYの基礎を習得していただくと合格率は更に向上します。

試験専用サイト(Google foam)

試験専用サイトはGooglefoamを利用します。PC、スマホ、タブレットいずれでも受験が可能です。

AIFT資格試験お申し込みサイト

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)資格試験は以下の申し込みサイトよりお申込みください。