AIPA認定資格のご紹介

認定AI・IoT基礎検定(AI・IoT Fundamental Test:AIFT)はAI・IoTの基礎知識を学んだことを証明する当協会の認定検定資格となります。また、AIFTの上位の資格の認定AI・IoTコンサルタント(AIC)は長時間の研修と試験に合格したAI×IoTに特化した日本初のコンサルタント資格となります。

その相互を取得することによりAI・IoTの基礎知識(AI・IoT基礎検定)からAI・IoTコンサルタント取得により、マネジメント(コンサルタント)志向まですべてカバーすることができます。

これからの第四次産業革命時代では、我が国が推進するSociety5.0やConnected IndustriesとDXを実現できる重要な人材になることが可能となります。

商標登録出願申請のお知らせ

「AI・IoTコンサルタント」の名称は一般社団法人AI・IoT普及推進協会の認定資格となります。商標登録出願番号 「商願2021-024050」により「商標登録出願申請中」のため、本資格名を当協会の資格保有者以外で許可なくご利用することはお控えください。

認定資格ポジショニングマップ

認定AI・IoTコンサルタント(AIC)は企業が抱える様々な経営課題をAIやIoTツールを活用し、課題解決できるマネジメント(コンサルタント)志向の日本初のAI×IoTのコンサルタント資格となります。

また、認定AI・IoT基礎検定(AIFT)は上位のAIC取得前に基礎知識の取得のために合格していただくことでよりAI・IoTに関するスキルアップと実践力相互の強化につながります。※AIC資格取得前に必ずAIFTを取得する必要はございません。AIJCから申し込みが可能です。

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AIPA認定資格おススメの方々

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)及び認定AI・IoTコンサルタント(AIC)は以下のようなことをお考えの、ITベンダー(ITメーカー、IT開発会社等)従事者は無論、士業や経営コンサルタント、ITコンサルタント、ITコーディネータ、中小企業支援団体職員、金融機関、その他、様々な方々にお薦めしております。

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AIPA認定資格ロゴの進呈

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)及び認定AI・IoTコンサルタント(AIC)の認定者及び合格者は以下の資格ロゴを進呈いたしますので資格取得後は名刺やホームページなどでご利用頂くことが出来ます。

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AIPA認定資格認定証書の進呈

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)及び認定AI・IoTコンサルタント(AIC)は資格取得取得後、以下の認定書(約1週間程度)を進呈いたします。※AI・IoT基礎検定(AIFT)の合格書はPDFにて送付いたします。AI・IoTコンサルタント(AIC)の認定証は郵送で送付いたします。

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認定カードの進呈

認定IoTマスターコンサルタント(AIMC)、AI・IoTシニアコンサルタント(AISC)、 AI・IoTジュニアコンサルタント(AIJC)の各レベルごとの認定者は以下の認定カードを進呈いたしますので合格の証としてご利用ください。※認定カードは約3ヶ月毎に資格者に郵送しております。

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AI・IoT総合ポータルサイト掲載・利用可能

認定AI・IoTコンサルタント(AIC)の最上位レベルの認定AI・IoTマスターコンサルタント(AIMC)認定者は以下のバナーリンク先のAI・IoT総合紹介ポータルサイトの専門家データベースに掲載され、公開されますので、中小企業の皆様からやITベンダーの皆様からのAIやIoTまたはDXに関するご相談やご依頼が来ることから営業機会に繋がりす。

※AI・IoT総合ポータルサイトの『AIツールを探す』『IoTツールを探す』は各AI・IoTツールが150以上掲載、合計300以上のツールをAIC(AISC以上)のみ利用できます。このデータベースを利用することで迅速で的確に中小企業の「機能分類」「目的」「経営課題」「導入から1年で発生するコストレンジ」からツール選定することが可能となります。

※バナーをクリックしますとAI・IoT総合ポータルサイトに遷移します。

AIIPA認定資格取得メリット

認定AI・IoT基礎検定(AIFT)の資格取得メリットは以下の通りとなります。または、認定AI・IoTコンサルタント(AIC)のレベルごとの資格取得メリットは以下の通りとなります。

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